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さらなるAIM向上のために

おはこんばんちわ。

最近クラン戦が少なかったんで,AIMについて考えてました。

AIMは自分の限界まで到達したと思ってたんで,初心者のころに比べ,意識した練習は特にしていませんでした。

AIMより立ち回りの方が優先度高いですしおすし。

でもやはり,AIMがないと,どんな連携も作戦も意味がなくなるのも確かです。
結局のところ目指したいのは,キルの取れる立ち回りです。

そのためには,AIMも立ち回りと平行して鍛えることが必要です。
で,具体的に何をするかが問題です。

今までは何をしてきたかというと
・マウスやディスプレイなどのPC環境の見直し
・リコイルや撃ち方(タップ,バースト)などの武器の扱い
・壁際やHSラインの意識
・感度調整方法の検討
・殲滅やAIでの反復練習
・右壁や交戦壁の意識
・決め撃ち
などなどです。

さらにAIMを向上させるという表現よりは,より確実に当てられるような方法を習得したいところです。例えば,5発撃ったら,5発当てられるようにって感じです。

前から疑問だったのは,色んなブログでAIM向上の方法は書かれていますが,そのほとんどがマウスに関連することばかりってことです。

感度調整方法,リコイルやバースト撃ち,壁際やHSラインの意識など,どれもマウスに関連しています。

ですが,実際に撃ちあう時は,マウスだけでなくキーボードも使いますよね?

AとDを使用して,移動をしながら撃ちあうことが多いと思います。
であるなら,マウスだけでなくキーボードについても意識して当然だと思います。
そこに,さらなるAIM向上のヒントがあるような気がします。

そこで,目に入ったのがDetonatorのJustさんの記事です。

http://detonator-ava.com/official/853

体AIMのところを読んだ時に,これだ!って思いました。

自分のレティクルの合わせ方と根本から違っていました。

今までは敵の弾を避けたいがために,キーボードのA,Dを適当に連打して,マウスでレティクルを無理やり敵に合わせるというやり方でした。

敵の弾を避けるためにA,Dを押すのは同じ考えですが,Justさんは避けるだけでなくレティクルを合わせるためにも意識を置いているようです。

私の今までのやり方だと,レティクルを合わせるのはすべてマウスにまかせているので,その日その日の調子に大きく左右されていました。

ですがキーボードを使ってレティクルを合わせることを意識すれば,マウスと異なり,その日の調子に左右されることが少なくなるかもしれません。

今後はキーボードとマウスの両方を使い,敵にレティクルを合わせることを意識しながら練習しようと思います。

たまに出る糞AIMがなくなればいいなあ・・・

クラン募集要項変わりました

クランの募集要項がちょっと変わったんでお知らせを。

具体的に変わったとこは

階級:少佐以上
S/D1.3以上

の2つ。

以前は少尉以上,SD1以上だったんで少しハードルが上がりました。
といっても,階級は飾りだと思いますが。

なぜ上がったかですが,簡単に言うとクランのレベルが上がってきたからだと思います。マッチのランキングポイントは全員が2000を超え始め,数字的にも強くなってきたのは明らかです。

とはいっても,やる気さえあれば条件を満たしていなくとも,入ることは可能だと思います(てるくん次第)。

爆破初心者の方でも,強くなりてええええええええええええって人は大歓迎です。

募集要項は変更しましたが,うちのクランの入隊判断基準はあくまでも やる気>実力です。

実力はあっても,人の話を聞けない人,遅刻や欠席の連絡をしない人など,AVAやる以前に人として問題のある方はすぐ除名されるので気をつけてくださいw

それと,募集要項以外にクラン方針も変更されました。

クラン戦は勝ちにいき、みんなで強くなるクラン。

勝ちにいくというのはよく見る言葉ですが,みんなで強くなるというのは,うちのクランらしい感じがします。

いい言葉ですね~(*・ω・*)

一緒に強くなりたいという人,募集してます!

募集要項を満たしてなくとも,入りたいという気持ちのある方は,生放送でも掲示板でもAVAでもなんでもいいんで声をかけてください。

カバー

今のクランに足りていないもののひとつがカバーです。

カバーといっても色々とありますが,その中でも得に必要なのは攻めのカバーです。

守りはすでに陣形が組まれているので,カバーするのは難しくありませんが,攻めは決まった形というものがなく,それゆえに守りよりも遥かに難しいと感じます。

具体的な攻めのカバー方法について少しだけ書きます。

まず状況としては以下の図のように,味方(青丸)が2人,敵(赤丸)が1人いたとします。

カバー2

味方2人で敵1人を以下の図のように倒せれば理想的です。

カバー1

注意しないといけないのは,1番が右側に大きく出ることです。
そうしないと,2番が出て行くための空間ができず,結局1対1の勝負になってしまいます。

また,1番が大きく右側に出たとしても,2番が出遅れてしまっては同じことです。
そうならないためにもなるべく,くっつくことが必要です。

理屈は簡単なことですが,実戦でやるのは意外に難しいです。

次に,昨日のクラン戦で敵がうまいなあと感じたカバー方法です。
基本的には上記のように,複数 対 1 の状況をつくりだすのが理想的です。

ですが,以下の図のように狭い空間などでは,その状況をつくりだすのが難しいこともあります。

カバー3

こういった場合,まず先頭の1番が敵と撃ち合うと思います。

カバー4

ここでもし1番が敵を倒せたなら問題はありませんが,状況はほぼ五分五分なのでお互いに削り合うと思います。

ここで以下の図のように,1番が引き,その代わりに2番が敵と交戦します。
2番はHPがMAXなのに対し,敵はある程度体力が減っていることが予想されるので,勝てる確率は高いと考えられます。

カバー5

たとえ1番が瀕死になったとしても,2人とも生き残ることができれば,攻め側が非常に有利になります。

このように,味方に撃たせるということが今のクランに必要なことだと思います。

自分が全員抜いてやるという気概を持つことは重要ですが,無理に攻めた結果,やられてしまっては意味がありません。複数人いれば1人では難しいことも簡単になります。

味方に頼ることが今,一番大切なことのように感じます。

そのためにはボイチャを活用して,どうしたいのか,どうして欲しいのか,をより明確に伝えることが必要です。

私たちはまだ以心伝心できるほど,経験を積んだわけではありませんので,誰がどういう時に何を考えているのかなんて口にしてもらわなければわかるわけありません。

私も今のどうしてカバーしてくれなかったんだろうとか思ったりもしますが,おそらくそういう考えではダメで,自分が発言して,味方を動かして,"カバーさせる"ことが重要なんだと思います。

そういう積み重ねによって,いつか言われなくてもカバーできるようになるんじゃないかと思いますが,どうなんでしょうか?

いったよ(^ω^)

どうも。

ついにRPが2000いきますた

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この調子で頑張っていきまっしょい!

みつばち

BumbleBee ついに手に入れましたわ(^ω^)

BB.png

ブルーチケット50枚あるんで,いつか BumbleBee Zwei にアップグレードするんだ・・・
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